この作品は、長野県諏訪市の宮司守矢家と親交のあった谷崎潤一郎が宮司になったお祝いとして
詠んだ和歌といわれています。
書かれた料紙がすばらしいです。
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このページは、小林が2008年1月 4日 19:54に書いたブログ記事です。
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